一年間やってきた活動を織り込みながら、ステージで発表しました。
年少(ゆき組) は、お遊戯と劇あそび「てぶくろ」をしました。
ダンスが大好きな子ども達、にこにこ笑顔ではしゃいでいました。
「てぶくろ」の劇を、みんなで楽しみました。
年中(ほし組)は、楽器遊び、ことば遊び、劇ごっこをしました。
言葉遊びでは、クリスマスプレゼントでもらった犬棒カルタのことわざを全部覚え、ドット(■の紙)で形を作って楽しみました。
劇ごっこでは、「つんつく園とつんくま園」」の話の中で、今まで作ってきた制作物も登場し、劇中でも、笑顔いっぱいで楽しんでいました。
年長(ひかり組) は、楽隊、思い出、劇を発表しました。
一年間の思い出を通し、5つの心(信じる心、諦めない心、頑張る心、強い心、優しい心)を振り返りました。
等身大の自分を厚紙で作り、こんなに大きくなった自分を確認しました。
劇では、地球の生き物たちが、みんな自分にできることとできない事があることに気づき、助け合うことを学びました。
お遊戯会で、一回り大きくなったこども達、進級、卒園に向け、元気に過ごしています。





